IT企業の法務体制の整備、強化
社員数20名以上のIT企業を中心に法務体制整備、強化の支援を行っています。 顧問契約での執務です。広島はもちろんのこと関東、九州にも関与実績がございます。 
ひろしま中央行政書士事務所 電話082-511-2603 お問合せはこちら
サイト更新:平成20年8月
概要や背景のご説明
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執務内容のご説明
当事務所が支援するのは・・・・
会社内外文書の整備を行いたい、企業間取引が多い、企業向けく「書式整備型」。
一定期間、会社内の文書整備を行ったうえで、都度対応型へ移行する「都度対応移行型」

法務部の創設自体を当事務所に委任して、法務職員の雇用、育成、法務体制の整備一式の支援を受ける「法務部創設型」の3種類です。
会議スペース写真
ひろしま中央行政書士事務所
代表 行政書士 崎田 和伸
広島市中区西白島町16番7号NIDIビル2階
電話082-511-2603
FAX082-511-2604
 
代表者の行政書士(崎田 和伸)と職員3名、合計4名の事務所です。
(男性3名と女性1名、合計4名の行政書士専業事務所です。)

ご依頼割合は企業様95%(創業個人者含む)、個人様5%です。

当事務所創立以来1,500件以上のご依頼、1,000件以上のご相談を頂いております。
 
行政書士 崎田 和伸

リリース  
(お知らせ)
事務所名を「ひろしま中央行政書士事務所」へ変更させていただきました。詳しくはこちらへ(ブログ)

(ご挨拶)

お盆を越えて、暑さが少し和らいだような気がします。 当事務所では、お盆休みをいただいて、皆、リフレッシュできました。 8月17日(月)から通常通り、業務開始しております。お気軽にお問合せ下さい。
当事務所の執務内容
当事務所が支援する「法務体制整備、強化」の内容は・・・・

IT系企業、知的財産権を取り扱う企業を中心に、法務部の機能を整備・強化する「法務機能整備・強化サービス」を提供しています。

サポートは、対外的文書、内部文書、ウェブ系文書の策定、整備、維持管理を中心とした「会社全体のリスクヘッジ」が中心です。
IT系企業様に必要な文書は、一般企業と比べて特殊です。
例えば・・・・・
取引基本契約書、プログラム開発等請負基本契約書、技術供与契約書、ウェブ利用規約、サーバー保守契約、著作権譲渡契約書、ライセンス契約書、ウェブ制作委託契約書、機密保持(NDA)契約書、個人情報の取扱いに関する契約書その他etc・・・・

当事務所では、万が一の事態で客観的証拠となる文書類の整備を行い、会社全体のリーガルリスクを減らします。

現在、「クライントからの契約書が修正しにくい」「取引先と契約していない」「契約書を出されたら、確認せずに締結している」「でも、法務は大切なので、整備したいと思っている」といった中小企業が対象です。

主に顧問契約形式です。

会社内外文書の整備を行いたい、企業間取引が多い、企業向けく「書式整備型」。

一定期間、会社内の文書整備を行ったうえで、都度対応型へ移行する「都度対応移行型」

上記2つは、言い換えれば、「法務部を当事務所に委託する」に近い考え方です。

次に
法務部の創設自体を当事務所に委任して、法務職員の雇用、育成、法務体制の整備一式の支援を受ける「法務部創設型」。
これは、「自社に法務部を創設して自社で運営してゆく」という形です。

支援実績は、多数ございます。現時点、当事務所が1年間に作成、修正する文書数は、300〜500となっています。
おおむね、社員数20名以上のIT企業様からのご依頼割合が多いです。

「法務機能を充実させたい」「会社のリーガルリスクを減らしたい」そんな企業様のためのサービスです。
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